木枠フレームの最近のブログ記事

頑丈な木枠は使っていて安心です。
よく重いソファは頑丈だとか聞きますよね?
そっれて意外と本当なんですよね。
そうでない場合もありますが、
やはりきちんと組まれた木枠は重くなるんですね。
頑丈にするため使う木の数を増やしたりすると、
それだけ重くなりますよね?

でもだからといって軽いソファは構造がもろいとかでも一概には言えないんですね。
少ない木の本数で上手に組むこともコストを抑えることや
余分な資源を減らす観点からすればとっても大事ですよね。

また木の材質によっても重さは異なりますからね。

そうなると、重いソファは長持ちするの?となりますと、
殆どの場合、きちんとした物づくりをしているメーカーであれば、
重くても軽くても頑丈な木枠は木枠なので、
重さと長持ちは比例はしないですが、
一般的に、軽いソファと重いソファといえば
重いソファの方が頑丈に作られている事が多いので、
長持ちすると言えるでしょうね。



NOyesで使われているソファの木枠は
環境のことを意識した木枠となっております。

ホルムアルデヒドの分散を抑えた
F☆☆☆☆の合板を使うことで、
環境に優しい木枠となっています。

 F☆とは
「シックハウス症候群」の原因物質の一つとして知られるホルムアルデヒドの含有率を等級別に表した表記で、F☆☆☆は0.5mg/L・ F☆☆☆☆が0.3mg/Lと国によって定められた数値となっており、ALASKAの木枠フレームはF☆☆☆☆を使用していますので、ホルムアルデヒドの 放散量が最も少なく、環境にも配慮された木枠フレームとなっております。 また、こちらの表記は指定工場以外は基準を満たしていたとしてもF☆は認められず、証明書をもってこれを証明いたします。現状、置き家具については、F☆ の規制がないのですが通常F☆☆☆以上を使う事となっております。

こうした取り組みがお客様に選ばれる事に繋がっていくと
NOyesは信じております。

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